脳が疲れる「本当の原因」ってもしかして?

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今日は久しぶりのバイトの日だったので、
いつもの如く、朝からドタバタしていました(--;

まず、朝起きれるかが心配でしたが、
何とか目覚ましアラームに反応しました。
ちょっと二度寝しそうになったのが危なかったですが(汗

いつも通りの仕事内容ですが、やっぱり数日でも間が空くと、
手順のミスとかで、時間をロスしたりしてしまいますね。

だからと言って、毎日やりたい訳ではないので、
そこのところが悩ましいところ(^^;

頭の中は、文句でぐるぐる

いやぁ、やっぱりと言うか、何と言うか、
仕事をやっている間、私の頭の中では、
作業・仕事に対する文句が常に飛び交っていますね・・・

久々のバイトだったので、疲れるだろうから冷静に作業を、
と思っていたんですけど・・・

あまり、周りに人とも無駄に話をしたり、愛想笑いをしたり、
相槌を打ったりしないでいよう、と思っていました。

そういう、一見大した事無さそうな動作が、
疲労・疲れに繋がってくるからです。

ただ黙々と作業をする、多少無愛想な表情であろうとも、
人目を気にせず淡々と・・・といった感じで、仕事をこなしていました。

無心でやっているつもりだったのですが、
ふと気付くと、心の中でぶつくさ文句を言い続けていたんです(汗

 ”あーだこーだ厳しく言うくせに、お前、ちゃんとやってない所あるやんけ!”

 ”急いでやれ! とか言って、お前の話が長くて時間無くなんねん!”
   :

はっ! めっちゃ文句言ってる・・・ って自分にびっくりしました。

口に出す? 出さない?

普段、家に居る時も、外に居る時も、
1人で居ても、誰かが居る時も、
私は喋る事があまりありません。

何か用事がある時、何かを尋ねたい時、思わず笑ってしまう時、
そういった場合でないと、言葉を発する事は殆ど無いですね。

”独り言” なんてほぼ言いません。

逆に、”独り言” を言う人が全く理解出来ません。

あれ、何で言う必要があるんですか?
頭の中で喋れますよね・・・?
口とか動かす必要無いのに、何でわざわざ言葉を発するんでしょうか?

まだ、1人しか居ない時に喋って貰うのは構いませんよ。
勝手にどーぞって感じです。

近くに人が居て、その人に話し掛ける訳じゃ無いのに
”言葉を発する”
というのが、本当に訳が分かりません。

「えっ? 何か言った?」
って聞き返すと、”えっ、何が?” とか言うし(--;

何か喋ったら、それは『何かを尋ねている』って思うダロウ?
ホワイ!? ジャp(略

もしかすると脳の疲れの原因は・・・?

まぁ、こういった事も、喋らずに心の中で呟きながら
ブログに書いているわけですが・・・(・ω・`)

(独り言言う人は、喋りながらブログ書いてたり
するんでしょうか・・・?)

ブログに限らず、普段思った事は口には出さず、
全て頭の中で考えています。

この、”頭の中だけで処理をする行為” が、
脳の疲れの原因になっている・・・かもしれませんね。

うつ病で、脳が疲れ易い上に、独り言は口に出さないんですから、
余計にダメージを受けてしまう・・・
なんて厄介なんでしょう(涙

だから、頭の中でぐるぐると思考が回ってしまったり、
上で書いた様に、文句がぐるぐる回り始めたら、
すぐに止めないと危ないんじゃないかな、と
最近になって気にし始めました。

あ~、不便な身体ですねぇ。
でもだからと言って、独り言をわざわざ口にする気には
なれない
んですよね。

めんどくさいですし、しんどいですから。

ほんと、よく口に出せるよなぁ。
不思議でたまりません・・・

ってヤバイ、また考え始めてたっ!w



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