お笑いが好きな関西人

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先日、漫才の王者を決める、『M-1グランプリ』をテレビでやっていましたね。

勿論、録画しました(^^
実はまだ最後まで観ていないんですが、優勝者はめざましテレビとかで発表してたのを見てしまいました・・・

まぁ、この時代、嫌でも向こうから情報が飛んできますからね。
ネタばれは避けられません。

ただ、お笑い好きな私としては、誰が勝ったかよりも、漫才の内容が気になるので、まぁ良いんですけどね。
面白かったネタだけを切り取って、保存しておくだけです(笑

お笑いが好きな理由

お笑いと言えば、関西人。
関西人と言えば、お笑い。

・・・全ての関西人がそうだとは限りませんが、かなりの数の関西人には当てはまるでしょうね(^^;

私たちは普通に会話しているつもりなんですけどね。
よその人から見ると、漫才をしている様に見えたりするみたいですね。

「なんでやねん!」
「もぉええって!」

呼吸をするのを意識せずにやっているのと同じ様に、これらの言葉もよく使っていると思います。

こんなにも日常的にお笑いに接するのは、『よしもと新喜劇』の影響が大きいでしょうね。
過去に「なんばグランド花月」という劇場で公演された演目がテレビ用にも撮影されていて、それが毎週土曜日のお昼に1時間番組で放映されているんです。

新作映画を1、2ヵ月後にテレビでやるようなもんですよ。
なんて太っ腹な!
今で言ったら、「君の名は。」を金曜ロードショーとかで放映してしまうような感じでしょうか。
・・・言い過ぎか(汗

テレビで新喜劇は、私の子供の頃に既にやっていましたからね。
こうやって日頃からお笑いに接していると、大人になるにつれ、”面白い人は人気がある” という公式が成り立つようになります(笑

そうやって、一般人でも、日常会話を面白くしようと心掛ける様になるんですよね。


なんか、話が上手くまとまらないので、また後日まとめます(^^;



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